Gemini CLI のための Busabase

Gemini CLI を Busabase に接続する

Google's open-source terminal agent; MCP servers go in settings.json under the httpUrl key.

Gemini CLI に貼り付けてください

https://busabase.com/SETUP_SKILL.md を読み、Busabase のセットアップを最後まで進めてください。完了したら接続を確認してください。

Gemini CLI の公式ドキュメントを読む
Busabase
Agent Skill
承認待ちの変更提案が並ぶ Busabase のレビュー受信箱

エージェントにこの一言を渡すだけ

コネクタ以上のものが手に入ります。busabase スキルには承認優先のワークフロー、CLI、API 全体が含まれ、以降のセッションでも貼り直し不要です。

まず確認

Busabase Cloud かパーソナルデスクトップか。何かを実行する前にあなたが決めます。

接続

サインインと資格情報の保存まで自動。API キーを手でコピーする必要はありません。

最初の Base を用意

Base を作成してデータを入れるので、開いたときに空の画面になりません。

スキルを常駐化

busabase と busabase-app-creator が常駐し、以降のセッションですぐ使えます。

コネクタの方がよい場合

スキルを導入させる代わりに Busabase を MCP ツールとして接続したい場合は、以下のサーバー URL を使用してください。

接続の概要

提供元
Google
接続方法
MCP + OAuth · プラグイン / Skill
トランスポート
Streamable HTTP
認証方式
OAuth(動的登録)
設定ファイル
~/.gemini/settings.json

Add Busabase to ~/.gemini/settings.json:

{
  "mcpServers": {
    "busabase": {
      "httpUrl": "https://busabase.com/api/mcp"
    }
  }
}

Start Gemini CLI and run:

/mcp auth busabase
/mcp

Complete OAuth in the browser. /mcp should then show Busabase as connected. Gemini stores and refreshes the OAuth tokens for this server; repeat /mcp auth busabase if the grant is revoked or the account must change.

Gemini CLI MCP documentation

既知の注意点

Repeat `/mcp auth busabase` if the grant is revoked or the account must change. Note the config key is httpUrl, not url.

この手順公式ドキュメント準拠確認日は未記録

そのエージェントの公式ドキュメントに基づいて作成しています。実機での再実行は行っていないため、コマンドが変わっている場合はリンク先の公式ドキュメントを確認してください。

セットアップはエージェントに任せる

一言の指示と一度の認可だけ。その後の変更はすべて、あなたが承認する提案として届きます。

すべてのエージェントを見る

Gemini CLI に貼り付けてください

https://busabase.com/SETUP_SKILL.md を読み、Busabase のセットアップを最後まで進めてください。完了したら接続を確認してください。